Department of Biomedical Engineering, Faculty of Engineering,
Okayama University of Science
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令和4年4月から生命医療工学科が大きく変わります。
臨床工学技士の国家資格取得に特化した学科に生まれ変わります。
今までも臨床工学コースはありましたが、他に生体工学コースと再生医療コースがありました。令和4年からは臨床工学コースのみになります。生体工学コースと再生医療コースは新設される「生命科学部・生物科学科」に移ります。また、応用物理学科・臨床工学専攻が生命医療工学科に合流し、岡山理科大学内で臨床工学技士の育成を一本化します。
カリキュラムも一新! 詳細はオープンキャンパスで!!
臨床工学技士、医療機器に興味がある方は 工学部・生命医療工学科 のブースへ
再生医療、未来医療に興味がある方は 生物科学科・医用生物学コース のブースへ
環境科学に興味がある方は 生物科学科・環境科学コース のブースへ
お立ち寄りください。
再生医療も学べる生命医療工学科のオープンキャンパス(9月23日)の様子です。
高校生が熱心に学科の様子を聞いています。
⇓動物実験室の説明です。 ⇓再生医療に使われる蛍光タンパクを見ています。(8月)
再生医療も学べる生命医療工学科のオープンキャンパス(8月2・3日)の様子です。
高校生が熱心に学科の様子を聞いています。
⇓再生医療に使われる蛍光タンパクを見ています。 ⇓超音波エコー診断装置の説明です。
再生医療も学べるようになった生命医療工学科のオープンキャンパスの様子です。
超音波エコー診断装置を使って、容器の中の見えないモノを画面で見て、何があるかを探し当てています。
新しく生まれ変わった生命医療工学科の説明をしています。たくさんの高校生が熱心に聞いていました。
再生医療に使われるiPS細胞を作るのにつかわれた、緑色蛍光タンパク)を見ています。(iPS細胞はノーベル医学生理学賞・山中伸也 博士、緑色蛍光タンパクはノーベル化学賞・下村修 博士が受賞)
9月23日に開催 学科の説明です。
パネルの前と最新の超音波診断装置で説明しています。
人工透析に使われている中空糸など、展示物の説明をしています。
8月7-9日に開催 参加した生徒さんたちとスタッフ 全員集合
実験の前には、理論の勉強をします。
実習は3科目ありますが、その1つ目 解剖実習 少し怖かった?
実習 2番目 超音波エコーで体の中を見てみました。心臓がよく見えました。
実習 3番目 簡易心電計をを組み立てました。自分の心電図が見れました。
8月3・4日に開催 学科の説明です。
パネルの前で説明です。
心肺蘇生を実際にやってみました。
8月7日(土)、8日(日)にオープンキャンパスpart 2が開催されました。
part1と同様に学科ブースには、超音波診断装置を配置。
イベントの1回目は、臨床工学技士の仕事を体験!
part1と同様に学科ブースには、超音波診断装置を配置。 たくさんの方に来場いただきました。
イベントの2回目は、実際の医療機器開発の話をしてもらいました。
多くの方が学科ブースへ立ち寄って頂き、大変ありがとうございました。
卒業生のからのメッセージ をアップしました。
カリキュラム表を詳しく変更しました。